Hiramatsu Ryuen

: Function split() is deprecated in /home/east/public_html/japanese/includes/common.inc(1355) : eval()'d code on line 3.

ดร. ริวเอ็น ฮิระมะท์ซุ  
HIRAMATSU Ryuen, Ph.D.
平松 隆円

Education
教育
Ph.D. Bukkyo University, Japan (Education)
佛教大学大学院教育学研究科博士後期課程修了

M.A. Bukkyo University, Japan (Education)
佛教大学大学院教育学研究科修士課程修了

B.Ed. Bukkyo University (Education)
佛教大学教育学部卒業(教育学)

Speciality
専門分野


Cosmetic Psychology, Cosmetics Culture

化粧心理学、化粧文化史


Theses and works
論文及び研究業績

Works

Research and Academic Papers 論文
1.(2003a)「化粧に関する研究(第1報)―大学生の化粧関心・化粧行動・異性への化粧期待の構造解明―」『繊維製品消費科学』.

2.(2003b)
「化粧に関する研究(第2報)―大学生の化粧関心・化粧行動・異性への化粧期待と個人差要因―」『繊維製品消費科学』.

3.(2004a)「化粧に関する研究(第3報)―大学生の化粧意識の構造の解明と化粧行動との関連性―」『繊維製品消費科学』.

4.(2004b)「化粧に関する研究(第4報)―大学生の化粧意識とそれを規定する個人差要因―」『繊維製品消費科学』.

5.(2005a)「大学生の化粧行動の実態解明と社会的スキル・性役割・自意識・他者意識との関連性」『佛教大学教育学部学会紀要』.

6.(2005b)「化粧に関する研究(第5報)―化粧行動の文化化と化粧意識の社会化の一過程としての人物・メディア接触の検討―」『繊維製品消費科学』.

7.(2006a)「人物・メディア接触への個人差要因の影響」『佛教大学教育学部学会紀要』.

8.(2006b)「化粧行動許容に関わる公衆場面の構造解明とそれを規定する個人差要因」『繊維製品消費科学』.

9.(2007a)「聖書世界の美粧」『佛教大学教育学部学会紀要』.

10.(2007b)「日本仏教における僧と稚児の男色」『日本研究』.

11.(2007c)「当代日本大学生的化妝行動和自我概念的関聯性」『佛教大学大学院紀要』.

12.(2007d)「公衆場面における化粧行動と自己化粧の入念度の関連性」『繊維製品消費科学』.

13.(2007e)「スキンケアによる感情調整作用に関する研究」『繊維製品消費科学』.

14.(2007f)「化粧規範に関する研究―化粧を施す生活場面とそれを規定する化粧意識と個人差要因―」.

15.(2008a)「現代における女装行動に関する文化心理的考察」『佛教大学教育学部学会紀要』.

16.(2008b)「SPPCモデルによる大学生の自己概念の検討」『佛教大学大学院紀要』.

17.(2008c)「一柳満喜子の生涯に関する一考察」『日本研究』.

18.(2009)「POMSを用いたマニキュアによる化粧行動の感情調整作用に関する研究」『佛教大学教育学部学会紀要』.

19.(2010a)「化粧行動を規定する化粧基準の構造解明」『佛教大学教育学部学会紀要』.

20.(2010b)「公衆場面での化粧行動への社会的是非と個人差要因の関連性」『ファッションビジネス学会論文誌』.

21.(2011a)「男性による化粧行動としてのマニキュア塗抹がもたらす感情状態の変化に関する研究」『佛教大学教育学部学会紀要』.

22.(2011b)「化粧規範に関する研究―社会的場面で施す化粧程度の構造と個人差要因との関連性―」『ファッションビジネス学会誌』.

23.(2011c)「美しく育てるということ―身体的美育論序説―」『関西教育学会年報』.

24.(2012a)「公衆場面での化粧行動における規範意識と依存性」『佛教大学教育学部学会紀要』.

25.(2012b)「法然六五〇年の御忌 ―「華頂山大法會圖録全」「勅會御式略圖全」の翻刻―」『日本研究』.

26.(2012c)「妊産褥婦と化粧」『母性衛生』.

27.(2012d)「黒髪の変遷史への覚書き」『日本研究』.

28.(2012e)「化粧をめぐる企業と消費者の関わり ―その歴史的考察―」『繊維製品消費科学』.

29.(2013)「化粧をはじめとする若者の電車内迷惑行為と個人差要因との関連性」『佛教大学教育学部学会紀要』.

30.(2014)「化粧規範に関する研究―社会的場面と化粧基準の評定に基づく化粧規範意識の構造化―」『繊維製本消費科学』.

Books 著作

1.共著(2008)『性欲の文化史 2 (講談社選書メチエ)』、講談社

2.共著(2009a)『幸田露伴の世界』、思文閣出版

3.単著(2009b)『化粧にみる日本文化 だれのためによそおうのか』、水曜社

4.共著(2010a)『極める! 2010年10・11月 高木美保の香り学/中越典子の京美人学 (知楽遊学シリーズ)、日本放送出版協会

5.監訳(2010b)『メレル・ヴォーリズと一柳満喜子』、水曜社

6.共著(2010c)『日中教育学対話〈3〉新たな対話への発展・深化を求めて』、春風社

7.共著(2012a)『図説 江戸吉原の本』、洋泉社

8.単著(2012b)『黒髪と美女の日本史』、水曜社

9.共著(2013)『性欲の研究―エロティック・アジア』、平凡社

Prizes 受賞歴

1.(2006)社団法人日本繊維製品消費科学会奨励賞.

2.(2007)佛教大学学術奨励賞.

3.(2011)京都文化ベンチャーコンペティション日本経済新聞社賞.

Current Research Topic
現在の研究課題


東アジアにおける化粧心理学および化粧文化史学研究
Cosmetic Psychology and Cosmetics Culture in Eastern Asia


タイにおける被服社会心理学研究
Social Psycology of Clothing in Thailand

Contact
連絡先
【Arranging an Interview】
I am happy to speak with the press. Please contact me by E-mail and I will typically respond on the same day. To arrange consulting, collaborative research, workshop, fundraiser for a non-profit/charity, interview request, please contact me directly.
取材協力・原稿依頼・講演依頼は、下記までお気軽にご連絡ください。
PR@celux.biz

授業内容・留学・就職に関する相談など、学生・院生のみなさんは気軽にオフィス(11th Floor BRK Bldg. )を訪ねてください。
おおむね、毎日オフィスにいますが必要にあわせて、下記までアポイントメントをお願いします。 
faculty@celux.biz